2026年09月01日
9月になりました。
10月1日あと1ヶ月後にクヤダンスカレッジ13年目に突入です。
そこで思うのは、クヤダンスカレッジのホームページに掲載している私たちの顔写真のこと。
10月1日あと1ヶ月後にクヤダンスカレッジ13年目に突入です。
そこで思うのは、クヤダンスカレッジのホームページに掲載している私たちの顔写真のこと。
実はあれ、教室をオープンする前日にプロのカメラマンさんに撮影してもらったものなんです。
……ということは、あれからもう12年!
「そろそろ、今の写真に更新したいかも」という話になりました。
ただ、またカメラマンさんを教室にお呼びして撮影セッティングをして…となると、なかなか大変です。
そこで「今の時代はAIがあるじゃない!」と思い立ち、
ホームページの写真を「この写真から12年後の姿にして」と頼んでみることにしました。
ホームページの写真を「この写真から12年後の姿にして」と頼んでみることにしました。
私の仕上がりは、まあまあ?


髪型は当時のまま変わっていない私のAI写真ですが
目元のシワの感じや少し落ち窪んだほうれい線は「あ、今の自分に結構近いかも!」と思える仕上がりになりました。
「AIってすごい!九矢先生の写真もやってみよう!」と
九矢先生のホームページの写真に写真に「+12歳して」とお願いしてみたら……
九矢先生のホームページの写真に写真に「+12歳して」とお願いしてみたら……
九矢先生が、一気に「おじいちゃん」に!?


出てきた画像を見て、思わず二度見してしまいました。
そこにあったのは、50代の九矢先生ではなく、どう見ても立派なおじいさん。
「ちょっと待って!これじゃ70代でしょ!?」
「おじいさんにしないで!」
と

今年の九矢先生の写真も見せて
「現在の50歳の姿です。このように近づけて」等
何度も言い方や情報を変えてAIに言い聞かせ、
修正をお願いしてみたのですが……
ちょっと笑顔増しになったさらにおじいちゃん

「違うよ、もっと〇〇」と色々指示してたら
背景まで生成してくれた全くどこで誰という感じ

まあ、↓これが一番若い感じになったのですが、、、


今年の九矢先生の写真も見せて
「現在の50歳の姿です。このように近づけて」等
何度も言い方や情報を変えてAIに言い聞かせ、
修正をお願いしてみたのですが……
ちょっと笑顔増しになったさらにおじいちゃん

「違うよ、もっと〇〇」と色々指示してたら
背景まで生成してくれた全くどこで誰という感じ

まあ、↓これが一番若い感じになったのですが、、、

いくら指示を出してもAIは頑なに
「熟練のおじいさん姿」を譲ってくれません(笑)。
「熟練のおじいさん姿」を譲ってくれません(笑)。
加齢の表現って、AIにとってはなかなか極端になりやすいみたいですね。
50歳の男性って白髪でシミ、たるみ、シワが多いというAIの認識なんですね。
ちなみに、私はGeminiでチャレンジしました。
50歳の男性って白髪でシミ、たるみ、シワが多いというAIの認識なんですね。
ちなみに、私はGeminiでチャレンジしました。





