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クヤダンスカレッジのブログ
プロテインについて
2026年06月18日
こんにちは

6月も半ばが過ぎました。

早いですね。

さて

先日、タンパク質はまず、髪、肌、爪のコラーゲンになる、そこから余った分のタンパク質が筋肉になるというブログを書きました。

と言うことで

タンパク質を毎日手軽に摂れるプロテインを

筋トレした日だけ飲んでいたのですが

日々継続して飲むのがいいなと思って

毎日プロテインを飲むようにしました。

プロテインって今大注目なんですって。


以下AI調べです。

今は健康維持や美容、そして**「高齢者の栄養サポート」**として非常に注目されています。

​なぜ今、高齢者施設を含め多くの人にプロテイン(たんぱく質)が必要とされているのか、分かりやすくポイントをまとめました。


​1. なぜ高齢者施設でプロテインが取り入れられているのか?

​高齢者施設でプロテインが重宝されている最大の理由は、「サルコペニア(筋力や筋肉量の低下)」や「低栄養」の予防です。

​食べる量の減少をカバー: 高齢になると食が細くなり、お肉や魚をしっかり食べることが難しくなりがちです。プロテインなら、胃腸に負担をかけずに少量で効率よくたんぱく質を補給できます。
​筋力低下(フレイル)の防衛線: たんぱく質が不足すると、自分の足で歩くための筋肉がどんどん落ちてしまいます。施設では、毎日の食事にプラスしたり、おやつ代わりにプロテインを提供して、自立した生活を長く送れるようサポートしています。

​床ずれ(褥瘡)の予防・回復: 肌の細胞を作るのもたんぱく質なので、十分な摂取は皮膚の健康維持や傷の治りにも直結します。


​2. 一般の人でも飲む人が増えている理由

​高齢層だけでなく、20代〜50代の幅広い世代でも「普段の食事の補助」として飲む人が急増しています。

​「PFCバランス」への意識の高まり: 健康や体型を維持するために、P(たんぱく質)、F(脂質)、C(炭水化物)のバランスを意識する人が増えました。現代の食事(パンや麺類など)は油断すると糖質・脂質に偏りやすいため、プロテインでスマートにたんぱく質だけを上乗せするスタイルが定着しています。

​肌や髪のケア(美容目的): 筋肉だけでなく、肌、髪、爪、体内の酵素や免疫物質もすべてたんぱく質から作られています。「内側からの美容ケア」として朝食や間食に取り入れる人が多いです。

​とにかく美味しく、手軽になった: 昔の「溶けにくくて美味しくない」イメージは過去のものです。今はカフェのココアやミルクティーと変わらない美味しさのものが多く、シェーカーで水に溶かすだけで15〜20gのたんぱく質(お肉約100g分)がサッと摂れます。


食べ物からとればいいということもありますが

毎日安定して気軽に手軽に摂れて

いろんなビタミン等も入っていて


お肉を食べて摂取した時に

脂質やカロリーオーバーになりやすいこともありますが

そういうこともなくいいな

と思っているのが私の考え方です。